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NESSA

Tulpaと体外離脱

離脱メモ

体外離脱

今回は一分くらいで終わったので特に面白味ないです。個人用メモレベル。

 

7:30ごろ?寒くてベットの中で目を閉じてた。

体勢は胎児のポーズで右向き。

 

ほぼ無意識で部屋の中央で回転するイメージをしていた。疲れたのでベットの上にうつ伏せでうずくまると右耳からミョーンミョーンという幻聴。

 

抜ける と思うと勝手に?身体が分離した。

寝てる身体と離脱用の身体は細い糸?で繋がってる感じがして、ビリビリと簡単に引き剥がせた。ぶちぶち糸が切れる感じがした。

 

抜けるとき、抜け殻(さっきの身体)は皮膚がミイラ、乾物みたいに黒くて小さくなってるのがみえた。怖っ。怖すぎるのでうっかりそのミイラみたいな手以外は見るまいと目をそらした。

 

抜けるといっても「浮かぶ」という感じだった。水の中であぶくが勝手に水面に向かうみたいに、ふわふわと部屋の天井近くまで上がっていった。

こういうパターンは初めてで、いつもなら現実と変わらない身体で、重力もちゃんとあるのに。

 

なんだかいつもは殻に覆われてる大事なところが抜け出てしまったみたいで不安。こういうのは求めてないのにな……どうしたんだろう?と思った。

エーテル体とかアストラル体とかその辺の言葉が頭をよぎった。でも真面目に本読まなかったからさっぱりプー。

 

移動は意思で行う感じ。地に足付いてないし。

ドア前まできて怖くなった。ベットの方を振り返るともう抜け殻はなかった。黒子でもいるのかな。

 

砂漠さん、砂漠さんと呼びながらスーッとベットに近寄る。いつも寝てるあたりを探っても砂漠さんいない。

一人じゃヤダヤダ!と思ってると現実の身体の感覚が戻ってきて終了。

 

 

今日のはザ・離脱って感じだった。マジで幽体の方の。

抜けた後のふわふわした自分はいわゆる幽体だったんでしょうか?うーん、あの状態だと心細すぎて名倉を楽しめそうもないです。

いつもは殆ど現実の身体と変わらないんですが……。ふよふよバージョンだとどう対処していいかイマイチ分かりません。

あとあの状態で敵に襲われたらひとたまりもなさそう。大事なところむき出しでおもて歩くようなもんだよ!

 

最初に回転して、疲れたのでベットにうつ伏せに〜ってとこでもう名倉だった可能性?うーんよく分かりません!

 

メモ

23:00に床入りして8hは寝た

心はかなり落ち着いていた

ミョーンミョーンは心拍と連動している?

離脱後の部屋は豆電球だけついてる感じでオレンジ色に薄暗い